2017年11月20日 (月)

『肥さんのこの10年~50代の仕事』の構想

「卒パ」(2018年3月)をきっかけとして,
上記のガリ本を作ろうと思っている。
今回は原稿を印刷屋に入れて200ページで200部作りたい。
(製本だけ頼むと安く済むが,時間がない)


1 仮説実験授業関係

(1) 『歴史地理教育』の「授業書《世界の国ぐに》と「GDPボックス」」(6ぺ)

(2) 「たのしい社会科教育をめざして~仮説実験授業を活用して」(4ぺ)

(3) 『たの授』掲載分の「Xージャイロ」「エレベーター式!?トランプ」「編集委員会ニュース」(10ぺ)

(4) 今月の手品と手品30選(10ぺ)

(5) 肥さんの「はみ出したの」30年(30ぺ)


2 古田史学関係

(1) 「古代日本ハイウェーは,九州王朝が作った軍用道路か?」(4ぺ)

(2) 「九州王朝は,駅鈴も作ったか?」(2ぺ)

(3) 「多元的「国分寺」研究のサークルへのお誘い」(2ぺ)

(4) 肥さんの「大雑把」歴史論(2ぺ)

(5) 歴史を学ぶ中学生のために(2ぺ)

(6) 古田武彦氏の著作と私( ぺ)


3 被災地訪問

(1) これまで訪問(宮城県~岩手県)

(2) 写真紹介から「おのくん」へ

(3) これからの訪問(福島県)


4 音楽関係

(1) 肥さんの「音楽史」( ぺ)「フォークソング世代」「鬼無里村讃歌」「労働(先発隊の厳しさ)」

(2) 頭慢論( ぺ)「表歌と裏歌」「ハブ空港」

(3) 愛の世代ズ論( ぺ)「おじいちゃんの唄」「新宿の夜」から「雲上にて」へ


5男バレ顧問

(1) 肥さんの「バレーボール」試論(10ぺ)

(2) 男バレ顧問~昨日の部活動( ぺ)


6「夢パ」から「卒パ」へ。そして・・・


2017年11月14日 (火)

『たの授』11月号の感想

仮説社御中
『たの授』11月号の感想を送ります。

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『たの授』11月号で特に良かったのは,次の3点です。

(1) たのしさ開眼!心から理解した〈仮説〉のすごさ(峰さん)

仮説実験授業をやることで,子どもたちが成長するのはもちろんですが,
一番効果があるのは「先生自身の成長」だと思います。
子どもたちについて,授業について,学校について,教育について,
見方・考え方が大きく変わるからです。そのへんがよく伝わってきました。
文末にまとめの漫画。峰さんは漫画の才能も素晴らしいと思いました。

(2) ゴーゴーミズキ!(伊勢さん)

小原茂巳さんの『授業を楽しむ子どもたち』(仮説社)に出会って約10年。
伊勢さんのクラスにも,ヒーローが何人も誕生しています。しかもこれは,
法則的なことではないかと,伊勢さんは気が付きます。かつては挫折も
経験したという伊勢さんの快進撃は,これからも続きそうです。

(3) 終戦と南北の分断(二階堂さん)

「第二次世界大戦後の韓国=朝鮮」という連載の1回目でした。
私は社会科を教えているので,気になる記事でした。
二階堂さんの話では,米ソの対立の中,朝鮮半島ではさまざまな勢力が
独自の動きをして,今に至っているとのことでした。
このようなことは,なかなか授業では話せません。連載がたのしみです。

2017年11月10日 (金)

楽しみなガリ本が届く

ガリ本というのは,仮説実験授業を研究している先生方が,
私費を投じて作っているガリ版刷りの本で,
(今は美しい,活字・製版のものに進化しています)
私は研究会の売り場や「ガリ本プレゼント(有料)」で買っている。

人気のある人が書いたものは,すぐ売り切れてしまう。
なにしろ100~200部のものが多いので,
リストが届いたらすぐに注文するようにしている。
ガリ本の到着と同時に次の注文もするので,
毎月1~数冊買っている計算である。
値段は,500~2000円が多く,
関心のあることであるから安いと考えている。

昨日届いたのは,以下の2冊だ。
一冊は,多久和さんが板倉さんの周辺の記事を集めているもの。
もう一冊が人気ライター荻野さんの周辺のライターが書いたもの。
どちらも明日から「電車のとも」となること必至である。

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このガリ本の存在は,「ガリ本文化」といっても過言ではないくらい,
私の仮説実験授業への理解を深めたと思う。

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調子に乗って,私も7冊作ったので,
興味のある方は読んでみて下さい。
送料さえ負担してくだされば,無料で送ります。

『今日までそして明日から』(100部+200部)
『びぃ~すちゃん』(100部。品切れ)
『ぼちぼちいこか』(200部)
『レッツ・ゴー3組』(200部)
『肥さんの「多元的古代」通信』(200部)
『5組かわら版』(200部)
『肥さんのこの10年~40代の仕事』(100部。品切れ)

3月までに『肥さんのこの10年~50代の仕事』(200部)を作る予定です。
「卒パ」の参加者には,プレゼントします。


2017年11月 3日 (金)

スペインのカタルーニャ州

スペインからの独立の動きがあるカタルーニャ州。
それを知るのに検索してみた。
ウィキペディア「カタルーニャ州」がけっこう詳しく出ていたので,
リンクしてみました。

ウィキペディア「カタルーニャ州」


ところで,板聖宣著『世界の国ぐに』(仮説社)は
私が最も授業に利用してきた授業書だが,
その有効性はこの「夢ブログ」でも
たびたび紹介してきたところだ。

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私はこの授業書を,中学に入学してきたばかりの生徒たちに,
「入学祝い」として実施してきた。
第1部の「いろいろな世界地図」なら,わずか3~4時間でできる。
ある国を調べるのに,面積・人口・GDP・1人あたりのGDP・貿易関係
などの観点で理解していく。

(1) カタルーニャ地方の面積は?
(2) カタルーニャ地方の人口は?
(3) カタルーニャ地方のGDPは?
(4) カタルーニャ地方の1人あたりのGDPは?
(5) カタルーニャ地方の貿易(移出)関係は?


2017年10月23日 (月)

印刷ができない

一昨日の「ZEITAKUKAI」は本当に贅沢(ぜいたく)な会だった。
だいたい講師の峯岸さんと知り合いになること自体贅沢な上に,
資料を送ってくれるというアフターサービスまで付いているのだから,
本当に素晴らしい会だった。
さっそく「脳細胞の話」と「報告記」を送っていただいた。

ところが・・・。
印刷しておこうと思って,プリンターに命令するのだが,
白い紙が送られるばかりで,一向に印字されない。
さらに,カラー写真だけは印刷されるのだが,肝心の文字(黒色)が出てこない。
さて,この謎があなたには解けますか?

【予想】

ア.インクが切れた
イ.印刷方法を間違えた
ウ.その他

まず,アはすぐに消去された。
だって,先日黒色のトナーを入れ替えたばかりだから,それが原因の訳がない。
次に,イだが,「いつもやっている手順でやってもだめ」という訳だから,
ますます原因がわからない。さあ,どうしよう。

ヒントは,「カラー写真のところだけは印刷できていた」にあった。
なんで黒色の文字が印刷されないのか,トナーを取り出して調べてみた。
すぐにわかった!実は,トナーの通電部分にテープが貼ってあり,
絶電状態だったのだ。これでは「黒色」が出る訳がない。

ビニールテープをはがし,再度印刷の命令を出した。
今度は美しく印刷された資料が印刷されて出てきた。
めでたしめでたし。

そこで,この失敗を書くのが,
「転んでも只では起きない肥さんの夢ブログ」という次第。
私が失敗したということは,ほかの人も失敗する可能性がある訳だし,
肥さんだってこんなドジな失敗をするんだと思っていただければ,
それはそれで「安心材料」になるわけだから。

ずっと前に,仮説実験授業の提唱者である板倉聖宣さんに,
ある人がこんな質問をした。

「板倉先生は,どうしてこんなにたくさんの仕事を
成功させることが出来るのですか?」

板倉さんは,その質問にこう答えていた。

「成功することもあるし,それ以上に失敗することもあるよ。
だけど,みんなに報告するのは成功した時だけだからね」

「な~るほど」と私は思った。
それで,「謎は解けた」。(名探偵・肥さん)

「夢ブログ」でも同様。うまくいった話が中心ですが,
だからといって,「いつも上手くいっている」という訳ではありません。
仮説実験授業や古田史学から学んでいるので,
少しは上手くいく確率が高いかもしれませんが,
そのたまたまうまく行った時のことを記事にしているということです。
だって,「今日もご飯が食べられました」なんて当たり前の記事は出てこないので,
特別の場合だけ記録に残されるのが史料ですから・・・。

2017年10月22日 (日)

午後は「仮説の研究会」へ

午後はどう過ごすか,昨日の朝まで迷っていた。
初めてのサークルの訪問も考えたが,
結局仮説会館(巣鴨・仮説社内)で行われている
「ZEITAKUKAI 2017」(伴野さん・市原さんが主催)に参加することにした。

午後からの途中参加で会費がもったいないとも思ったが,
峯岸さんの「たのしい生き方入門」に3時間半参加しない方が,
もっと「もったいない」と思ったからである。

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私が到着した時,ちょうど〈脳細胞の話〉という授業プランをやっていて,
私も参加者として自然に仲間に入れていただいた。
参加者は全部で13名で,大半は若い人。あとは昔若かった人。
意外な答えが明かされていき,また楽しい授業プランが誕生しそうだ。

そのあと,峯岸さんの日常の過ごし方の資料や,
どういう場面でどういう対応の仕方をしているなど,
そのノウハウが明かされていった。
なかなか興味深いものだった。

午後5時半,講座の評価と感想を書いて,仮説会館を後にした。
先週の高崎サークルには出られなかったが,
東京でその分を取り戻した感じであった。

PS 峯岸さんと私は,卓越した運動能力も
また持っている才能も及ぶものではないが,
仮説実験授業や古田史学など共通点も少なくない。
来年3月には『たのしいマット運動への道』(仮題)が
仮説社から出版される予定で,我が事のようにうれしい。
そして,「夢パ」に続き「卒パ」にもご出席いただけるということなので,
ますます楽しみな肥さんなのである。(o^-^o)

2017年10月18日 (水)

板倉さんの「私の歴史哲学」を読んで

『たの授』の123号(1993年1月号)に,
板倉聖宣さんが上記の文章を20数ページにわたって書かれている。
その内容は,古代の歴史にも触れていて興味深いものだ。
公地公民制(班田収授法)をちょうどその時期に崩壊した
ソ連の社会主義政策と似ているものとしてとらえ,
民衆に歓迎されない政府はやがて崩壊していくことを書いている。
(板倉聖宣著『おかねと社会』仮説社刊も同様のテーマ)

ここで板倉さんの議論をまとめる能力に欠ける私としては,
「奥の手」に出ようと思う。小見出しの抜き書きである。
詳しくは,『たの授』誌か,これを収録した『たのしい授業プラン・歴史』仮説社刊を
お読み下さい。(ただし,現在品切れのような気もします)

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板倉聖宣「私の歴史哲学」

・正月は哲学の季節
・原始/古代/中世/近世/近代/現代という時代区分
・古代の公地公民制と班田収授のこと
・口分田の班田収授は実際に行われたか
・奈良や京都には口分田はあったが・・・
・班田収授の行われていた時期
【「日本史の時代区分」グラフ①=原始から中世の年図】
・歴史は悪者がつくるのか
・〈歴史は民衆がつくる〉という考え方
・民衆は公地公民制を嫌ったのではないか
・律令国家から武士の政権へ
・鎌倉幕府と室町幕府
・近世の始まり
【「日本史の時代区分」グラフ②=近世から現代の年図】
・発展期と停滞期に分けられる近世
・明治維新とともにはじまった近代社会
・近代から現代へ
・あとがき
【グラフで見る世界・日本の時代区分(裏表紙のカラーページ)】

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残念ながらこれらには,九州王朝のことは出てこないのだが,
大和政権に先立つそれや,さらに並行したり先行した関東王朝・東北王朝・
出雲王朝などを考え合わせると,大いに歴史理解が進むと思う。

残念ながら肥さんプロデュースによる
古田武彦・板倉聖宣両氏の歴史的な講演会の企画は実現できなかったが,
せめて「夢ブログ」上で紹介しようとした次第。
今回扱った「私の歴史哲学」を読んでみたい方は,お知らせ下さい。
コピー代+郵送料で送らせていただきます。

2017年10月17日 (火)

「目に見えないもの」を見つけるのが科学

先週末に,ニコたのサークルに行った際,
竹田かずきさんの「目に見えないもの」を見つけるのが科学
みたいな資料をいただいた。

これにはもちろん自然科学と社会の科学があるということで,
仮説実験授業の授業書は,その両方に対応している
ということになるのだが,
よく考えてみると,「目に見えないもの」には法則性のほかに,
もうひとつ「神様」というものがあるのだった。

科学が発達して,多くのことが解明されるまで,
世の中に起こる不思議な出来事は「神様のなせる業」として,
人々は恐れていた。あるいは尊敬していた。

しかし,科学がいろいろな法則を発見し,世の中の動きを解明すると,
逆に「神様なんていないのだ」さらに「人間が一番えらいのだ」というように,
これまたおかしな方向に行ってしまっているのではないか。
私はいわゆる「神様」はいないと思っているが,
まだまだ発見されていない法則はあると思うし,
その発見に私も一役買いたいなとも思っている。

昨日心屋仁之助氏の近著『「好きなことだけ」して生きていく。』(PHP )を読んで,
多くの人が「私は一生懸命やっているのに,それを評価してもらえない」
と思い込んで,悩んでいるという件について,分析していた。

彼は,それを以下のように分析していた。

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【悪循環の例】

自分には価値がないと思っている → 価値を認めてもらえるように頑張る
→ でも頑張っても報われない → ますます自分には価値がないと思ってしまう

【いい循環の例】

自分には価値があると思ってみる → 価値があるから頑張らず自然体でいると,成果があがる
→ 頑張らなくても報われる → ますます自分には価値があると思うようになる

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そして,「スタートは,“自分には価値がある”と思えるかどうかにかかわらず,
“価値があることにする”ところがポイントです」と指摘している。
これなどは,人間が「幸せになるコツ」というか「極意」というか「法則性」だと思う。
でも,昔から「気持ちの問題」とか「病は気から」などと言われてきたことではあるけれど・・・。

2017年10月 8日 (日)

ニコたのサークル 2017年10月

昨日は,上記のサークルにお邪魔して,
たのしい時間を過ごした。

会場は,仮説社のやまねこラウンジ。
参加者は,小沢さん,山路さん,長谷川さん,石塚さん,
海老沢さん,佐藤さん,竹田(か)さん,肥沼さんの8名。
資料は,私のカウントでは以下の10点だった。

【資料一覧】

(1) 小沢さん~ダンディ先生のニコニコ教室日記(毎回の恒例とのこと)
(2) 肥沼さん~-8キロのダイエット報告(『できる男は超小食』,2つの「慣性の法則」の利用)

P9070040

(3) 海老澤さん~《爆発》を通して・・・ボクの小さな決意
(4) 山路さん~ガリ本の試作版『「科学教育」と「理科教育」とは,どこが違うのか』
(5) 山路さん~《電池と回路》に活用する便利な掲示物

(6) 山路さん~戦争と「科学(理科)教育」との関係を考える
(7) 竹田(か)さん~目に見えないものを学ぶ~仮説実験授業と科学教育
(8) 佐藤さん~ペットボトルで肺のモデルをつくろう!(同僚の理科の先生の実践を紹介)
(9) 肥沼さん~中学校の生徒数の変遷グラフ

P9250221

(10) 肥沼さん~ミニガリ本「肥さんのこの10年~50代の仕事④」(教育論文や『たの授』掲載記事)

Pa080299


『たの授』10月号の感想

仮説社御中

『たの授』10月号の感想を送ります。

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『たの授』10月号で特に良かったのは,次の3点です。

(1)「コードくん」でうたおう!(梶さん)

私はギターを弾けるので,和音については特に苦手意識はありませんが,
なんとなくいい感じのコード進行があることには気が付いていたものの,
それが「パッヘルベルのカノン」だったとはビックリでした。
授業プランの検討段階にも何回か参加させていただき,勉強になりました。
このプランが広く仮説実験授業関係の方に知られることは大変うれしいことです。

(2)切り絵「春夏秋冬」(二宮さん)

とにかくシンプルで美しく,「みんな違ってみんないい」という感じが素晴らしい。
中学社会の先制である私も,ぜひやってみたいと思いました。
中学だと,自習課題にもいいかもしれません。4つの季節で10分×4=40分。
感想10分で,ピッタリです。今度準備しておいて,やってみます。

(3)マット運動プラン〈前方倒立回転とび〉(峯岸さん)

ついに第6回=最終回に来ました。倒立から始まって,前転,後転,側転,側方倒立回転と続き,
とうとう前方倒立回転とびという高度な段階まで,その技術を解き明かして下さって素晴らしいです。
ぜひ追試していただき,より利用しやすい形で仮説社から出版していただきたいと思います。
きっと学校の体育の世界に,たのしい体育(たの体)革命が起こるような気がします。

このほかにも,10月号には,「生徒たちの反抗」(小野さん)や「〈子ども主義〉の視点で
科学をつくりなおす」(板倉さん)など,読み応えたっぷりの記事があふれていました。
よく味覚の秋といいますが,10月号はまさしく「充実号」でした。

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