2018年6月18日 (月)

関西で大きな地震

昨日午後3時頃関東地方で震度3くらいの地震があったが,
本日午前8時くらいだろうか,大阪を中心として震度6くらいの地震があった。
被害が大きくないといいのだが,電車が止まったり,水道管が破裂したり,
火事が起きたりしているようである。

2018年6月14日 (木)

新パスポート入手

「日本国旅券」

これで,いつでも国外に逃げ出せる!(o^-^o)

2018年6月10日 (日)

鳥越神社のお祭り

「新宿は人が多くて,お祭りみたいだと思ったら,
本当にその日はお祭りでした」(笑)というのは,
「愛の世代ズ」のお得意のネタだが,
昨日のライブ会場である蔵前スローライフ近辺では,
鳥越神社のお祭りということで,大変人が多くにぎわっていた。

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お祭りを撮影しながら,交通規制を気にしながら歩いていたら,
いつもの浅草橋駅ではなく,1つ先の秋葉原駅まで行ってしまった。
まあ,運動にもなったし,運賃が高くなったわけでもないから,
別に実害はないけれど・・・。


2018年6月 8日 (金)

肥さんの「出没地」

美原中の学区の中,あるいは近所に住んでいる人もいると思う。
私も教員時代,新任から34年間新所沢に住んだ。
なので,新所沢には今でもよく行く。
肥さんの「出没地」を書いておく。

(1) まんまる・・・居酒屋さん(その系列店で,テンテケ)・・・東口3分

(2) 房ya(ぼうや)・・・イタリア系レストラン。最近は特製ランチもあり?‥・西口5分

(3) デニーズ・・・ドリンクバーで粘ったりしています・・・西口7分

2018年6月 7日 (木)

パスポートの申請

結局前回の「10年用」で海外旅行をすることはなかったのだが,
退職して時間ができたので,その機会が増えると思い,
昨日「新宿探検隊(3回目)」に出かける前に,パスポートの申請をしてきた。

我が家から一番近い役所はどこかと言うと,
立川ルミネ9階のパスポートセンターである。
(他には,新宿と有楽町と池袋にある)
書類に記入し,写真も撮影し,旧パスポートも付けて申請した。

出来上がるのは1週間後の6月13日(水)。
今度は印紙代1万6000円も必要になる。
しかし,1度発行されてしまえば10年有効なので,
時間のある時にやってしまった。

2018年6月 6日 (水)

菖蒲まつり

東村山市の北山公園で,
この時期開かれているのが上記の催しである。

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今年は6月2日(土)から17日(日)の2週間行われる。
私も今週末「大人の遠足」(一種の同窓会みたいなもの)に便乗して
参加しようと思っているが,今年は開花が早いと伺っており,少々気が掛かり。

新任教員時代,北山公園には,写真部の部員を連れてよく行った。
菖蒲は30年後の今もきれいに咲いているだろうか。


2018年5月25日 (金)

「郷土研だより」5月号

東村山市の郷土研究会の広報紙である
「郷土研だより」に私の文章を載せていただいた。
新入会員に課されるページらしい。
「私のふるさとは三つある」という題名である。
一度「夢ブログ」にも登場したが,字数の関係で少し短くなった。

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2018年5月11日 (金)

郷土研究会 5/10

私は「勘違いの名人」で,郷土を研究するというと,
郷土の歴史を研究すると思っていた。
しかしこれまでの経緯から言うと,まず地理を研究するのが主のようだ。
もちろん地理と歴史は分かちがたく結びついているから,
そこから「どういう歴史があったのだろう?」と発展させることになれば,
それはそれでいいのだけれど・・・。

最たる例は,この地域で一番幅の広い道路である東山道武蔵路。
この地域を貫く古代官道だから,一応会話には出て来るのだが,
私の「古代日本ハイウェーは,九州王朝が作った軍用道路か?」のように,
こんなとんでもない道を,誰がいつ頃作った(作らせた)のだろうか,
というような発想はまったくなく,「只の南北に延びる幅12mの直線道路」
というところにとどまってしまっているという訳だ。いずれはっきりさせたいが。
(もっとも2011年までは私もそういう発想はなかったけれど・・・)

昨日の郷土研究会は,午前中に研究会「廻田(めぐりた)村」の調査,
午後に世話人会という1日であった。
私は午後予定が入っていたので,午前中の研究会だけ参加し,
昼食を金上のうどん屋(カレー南蛮にした)でご一緒させていただいた。
「5月は引越しで忙しい」という理由で,分担地域の調査は「お手伝い」ということに。

午後はアパート建設にともなう銀行関係のことを担当のSさんとやった。
郷土研究会のOさんとは,例の「福ちゃん」で再会した。
昨日は木曜日なので,「俳句のプレバト」をみんなで観た。

2018年4月29日 (日)

明治二十二年の「市町村合併」

先日紹介した「東村山の古地図」の正体が分かった。
今でも時々市町村合併が行われるが,
当時の「東村山村 ← 野口村、廻り田村、大岱村、久米川村、南秋津村(現・東村山市」の合併の際
測量されたものらしい。

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1878年(明治11年)7月22日 - 郡区町村編制法の神奈川県での施行により、
神奈川県多摩郡のうち1町131村の区域に行政区画としての北多摩郡が発足。
郡役所が府中宿番場(府中宿のうち)に設置。

1889年(明治22年) 3月31日 - 下記の各村の統合が行われる。(3町36村) 
東村山村 ← 野口村、廻り田村、大岱村、久米川村、南秋津村(現・東村山市 ★今回の古地図のきっかけ★

☆ この頃,大日本帝国憲法の発布,第1回衆議院議員選挙が行われた。

1942年(昭和17年) 4月1日 - 東村山村が町制施行して東村山町となる。(10町12村)

1964年(昭和39年) 4月1日 - 東村山町が市制施行して東村山市となり、郡より離脱。(9町)


ウィキペディア「北多摩郡」

https://ja.wikipedia.org/wiki/北多摩郡

そういえば,子どもの頃「東京都北多摩郡東村山町秋津812番地」
という長ったらしい住所だったような記憶がある。
しかも「東京都」は名乗れなくて,
都内ではないという意味で「都下」という言い方があった。
差別的で,なんか嫌な気がした。

2018年4月23日 (月)

東村山で発見された古地図

先日東村山の郷土研究会の総会で,
大変貴重なものを見せていただいたことを書き忘れていた。
地元・東村山で発見され古地図である。

田・畑(こちらが圧倒的に多い)・家・道路(道幅も)・川・山林など,詳しく調べている。

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畑が多いせいだろうか,地図全体が茶色がかっている。
地券では,水田は青色の,畑は茶色のものが発行された。

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