2017年9月 6日 (水)

遠くへ行きたい

2学期が始まってしまうと,夏休みが恋しくなる。
こんなこともしたかった,あんなこともできた・・・。
以下の旅の様子が報告されていたので,来年の参考のためにリンクしておきたいと思う。

【SLレトロ碓氷編】ビギナーのための、SLを10倍楽しむ旅

https://www.viewtabi.jp/17080301?utm_source=outbrain&utm_medium=fd

2017年8月25日 (金)

空撮画像のサイト(頭慢さんの住む石垣島も含む)

ドローン技術を利用して,今各地の魅力を宣伝する空撮動画が
たくさん作られている。
それを集めたサイトが見つかったので,紹介しよう。
ちなみに私が勤めている所沢市のものもありました。
沖縄の海は,さすがに美しかったです。

空撮動画のサイト

http://www.beintube.co/ara?q=%E7%A9%BA%E6%92%AE%E5%8B%95%E7%94%BB

頭慢さんの住む石垣島

http://www.beintube.co/cc-c-c-4k-2at0t+Ck2+aMyaY.html

2017年8月15日 (火)

みさきまぐろきっぷ

上記の切符が売り出されていることは知っていたが,
なんとなく昨日は行く気分になって,半日行ってきた。
料金は所沢からだと3620円で,実際に電車賃として2700円位かかるから,
昼食(寿司+あら汁)やお土産(私は「人参ドレッシング」)を加えると,
けっこうお得感はありそうだ。

(1) パンフレット

P8140876

(2) 三崎港(城ヶ島を遠望)

P8140878

(3) 食事をした店(回転寿司の店だが,評判は良いらしい)

P8140881

(4) まぐろと地魚のにぎり&あら汁

P8140883

(5) うらりマルシェさかな館

P8140884

(6) UFOキャッチャー・うらり版

P8140885

(7) 横須賀付近~ずこちゃんが住んでいる?

P8140890


2017年8月12日 (土)

もしも石垣島へ行くことになったら

仮説実験授業に「もしも原子が見えたなら」という
素晴らしい授業書がある。
それとはまったく違うけれど,
「もしも石垣島に行くことになったなら」
という題で書いてみたい。

まず,石垣島へ直行便は出ているのか知りたいところだ。
「羽田 石垣島 直行便」で検索してみた。

羽田からの直行便と所要時間

https://www.navitime.co.jp/airplane_diagram/D00000592_A00005010_R00000534

次に,いくら位の費用が掛かるのかも,気になるところである。
そして,それは何月ごろがいいのか。

価格と最安値の月

https://www.skyscanner.jp/routes/hnd/isg/tokyo-haneda-to-ishigaki.html

飛行機に乗ってしまえば,石垣島は近い(3時間くらい)。
しかし,値段は少々お高いので,「石垣島貯金」をしておく必要はありそうだった。

2017年6月30日 (金)

「おのくん」が研究授業に登場

昨日勤務校でわりと大きな研究授業の会があった。
その中で生徒たちが環境について発表する場面があったのだが,
ある生徒が「おのくん」(陸前高田のおばちゃんたちが作っている人形)を
見せながらやってみたいということで,貸してあげた。

残念ながら参加された先生方の人数が多く(40人!),
また登場する時間帯が予想よりかなり早目で見ることはできなかったのだが,
生徒たちが「おのくん」のことを覚えてくれていてうれしかった。

おのくん

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%81%AE%E3%81%8F%E3%82%93

2017年4月11日 (火)

西武本社付近の桜

私の最寄り駅には西武本社があり,
それを囲むようにして桜が満開だった。
ちょっと遠回りをして写真に収めてみたので,
一緒に「お花見」しませんか?

P4100206

P4100207_2

P4100208

P4100209

P4100210


2017年3月12日 (日)

東日本大震災から6年

東日本大震災から6年の歳月が流れた。
そのことを「夢ブログ」に書いた。
それがバッテリー消費が原因で消えた。
せっかく「あの日」から「最近」までを書いたのに。

しかし,「夢ブログ」をたどれば,
もっと深く長く記録されている。
それがブログの強いところ。
コンテンツでいえば,「旅行・地域」というところに,
被災地への訪問が収録されている。

私は被災地訪問を通して,
いろいろなことを学ばせていただいた。
それらは,私にとっての大きな宝である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・あの日
・仮説の松島大会
・初めての被災地への訪問
・写真とブログで記録 → 「夢ブログ」に収録
・花咲くコンサート
・「おのくん」の取り組み
・熊本の大地震
・生徒会本部の義援金活動
・その後のこと

2016年12月19日 (月)

いつかまた秩父に行きたい

今回は部活の遠征ということで秩父を訪ねたが,
これまでも何度か秩父に関りを持った思い出があるので,
それを書き留めておきたい。

(1) レッドアロー号

最初にレッドアロー号ができた時,家族で長瀞に出かけた。
西武に特急が走るなんて,電車が好きだった私にとって夢のようだった。
あれは小学生の頃だった。

(2) 教育実習生仲間

大学4年の時母校の東村山二中に教育実習に行った。
その時の実習生仲間に秩父出身の先生がいた。
上宮地という住所は,秩父の中心街の住所なのだと,あとで知った。

(3) 多元的古代史の旅

1学年下の宇津木君父子と群馬県に古代史の旅に行く時,
秩父の古墳や和銅鉱山を訪問した。30代の思い出。

(4) 映画「草の乱」のエキストラ

上記の映画の撮影のため,10月から12月の3か月のうち4日間秩父に通った。
40代の良き思い出である。歴史の授業でも秩父事件の際にこの撮影の話をしている。

(5) 秩父旅行

30~40代で,教職員の旅行や友人関係やサークルののそれで,
何回か秩父を訪れている。
和銅鉱泉に泊まったり,美味しい蕎麦屋に行ったり,
日帰りでもよし,泊ってもよしの距離にある。
いつかゆっくり秩父を訪ねたい。
その時はもちろん泊りで,秩父の地酒を呑んで,
のんびり数日滞在してきたいものである。

2016年10月11日 (火)

はとバスツアー 2016

「はとバス」に久しぶりに乗って,
以下の3つの場所に行った。

(1) 築地場外市場
(2) 帝国ホテル(ランチ)
(3) スカイツリー

以下,写真でどうぞ。

Pa101414

Pa101417

Pa101422

Pa101424

Pa101426

Pa101432


Pa101444

Pa101440

2016年9月27日 (火)

千恵さんの「カナダ報告」7年目の(1)

久しぶりにカナダの千恵さんから「カナダ報告」をいただきました。
なんと,「帰国」を考えているらしい。
カナダ行きの時も応援した私ですが,
今回の帰国も同様に応援したいと思っています。
では,「カナダ報告」をお読み下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

肥沼先生

近藤です。
すっかりご無沙汰しています。

お元気ですか?

こちらは、すっかり秋真っただ中で、朝晩は気温が一桁まで冷え込むほどです。
川沿いの紅葉がとても奇麗な季節になりました。
先日、私の妹が遊びに来てくれました。
日本とは気温の差が激しいと言っていたので、まだ日本は気温が高いでしょうか。

こちらは、相変わらず不況が続いています。
私のレンタカーの職場も景気が悪く、3人いるオーナーのうちの一人が
経営しているビジネスと吸収合併のような形になりました。
いつも一緒に仕事をしていた、また別のオーナーが、
登録事務所を買収 して、5月からはそちらで働いています。

車の登録や更新、運転免許の試験から発行、出生証明や結婚免許の発行などが主な仕事です。
今勉強しているのが、ビジネスの登録や健康保険の登録です。
政府から委託されているので、すべて規則通りにといった感じの仕事内容です。
初めのうちは本当に覚えることが多くて、なれるまで時間がかかりましたが、
最近やっと基本的なことが分かってきた気がします。

昨年帰国した際に、少しお話させて頂いた通り、日本に戻ろうと考えています。
この秋に帰国しようと思っていましたが、手続きに思いのほか時間がかかりそうで、まだ先になりそうです。

一番の落とし穴が猫でした。
昨年調べた時は、猫を連れて帰るのは、それほど大変ではなさそうだったので
すっかり安心していたら、規定が改定されて、
準備期間に最低でも7か月かかることが判明しました。
私の猫はマイクロチップがついてないので、まずはそれからです。

ワクチンの接種は過去にしたのですが、マイクロチップがない状態で接種されたワクチンは
日本に猫を輸入する際は認められないそうなので...
来週の火曜日にマイクロチップとワクチンの接種を行うのですが、
それから、一か月開けて、またワクチンの接種を行います。

それから帰国まで最低でも180日間期間を開けないといけないそうです。
その180日間の間に、日本が指定する機関に猫の血液を送って、検査をしてもらい 、
その証明書を発行してもらったりするのですが、
その機関がカナダ国内にはないので、日本かアメリカに血液を送ることになりそうです。

帰国予定日の40日前までに、事前通知書のようなのもを日本に送って、
さらに、こちらで獣医による検診と証明書をとる必要があるそうです。
とにかく無事に猫を連れて帰りたいと思うので、頑張ります。

秋は行事が多い季節なので、肥沼先生もお忙しいかと思いますが、お身体に気を付けてください。
また報告送らせて頂きます。

それでは。

近藤千恵

より以前の記事一覧

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最近のトラックバック

無料ブログはココログ