2017年9月24日 (日)

昨日の部活動 9/23

昨日は,午前8時半~12時半のコマだった。
木下兄コーチ夫妻にお世話になった。

バレーボールには,声(言葉)が必要だよということで,
以心伝心ならぬ以「言」伝心というという四字熟語を発明した。

本日は,午後から霞ヶ関中を迎えての練習試合。
5点までと20点からが大切だということで,
特訓した成果が生かせるといいが。
(コーチもご自身のチームの試合で不在なので,
ちょっと心配な練習試合だ)

2017年9月23日 (土)

昨日の部活動 9/22

昨日は,午後4時15分~5時15分のコマだった。
木下兄コーチにお世話になった。

調査書作成委員会があったので,
私は最後の30分しか出られなかった。
本当にコーチのお陰で助かっている。感謝!

2時間後,新チームの保護者会の集まりが,
コミュニティー会館の会議室を使って行われた。
これは毎年この時期に行われているもので,
顧問の私とコーチと保護者の皆さんが,
男子バレー部のことをザックバランに話す会である。

いつもながらパワフルな保護者の皆さんと,
約2時間お話できて,新人戦に向けて頑張ろうと思った。
あと半年の期間ではありますが,ベストを尽くします!
まずは,6日後に迫った新人戦を「直県」突破で,優勝しましょう。

2017年9月22日 (金)

昨日の部活動 9/21

昨日は,専門委員会があったので,
早い生徒は3時台からできたが,
委員会が長かった(前期の反省)生徒は4時台になった。
木下兄コーチにお世話になった。

私も生徒会本部ですごく時間がかかり,
体育館に着いたのは5時台。
終了10分前だった。

23日(土)は11時~14時のコマだったが,
女バレが練習試合に出てA(午前中)が空くので,
そこに入れてもらうことになった。
私としてもありがたい。

そして,24日(日)の午後は,霞ヶ関中との練習試合。
「ひさしを貸して,母屋を取られる」ことがないように,
特に頑張ってほしい。
狭山丘陵杯では,1セットを取られている。
2セットマッチでやったので,優勝カップは死守したが・・・。

2017年9月20日 (水)

部活情報

21日(木)・・・朝練はなし。午後練は,4時15分~
 ただし,専門委員会(前期最終回)がある

22日(金)・・・朝練・午後練ともにあり。
 夜,部活動の保護者の会あり

23日(土)・・・11~14時 → A(午前8時半~12時半)に変更になりました

24日(日)・・・P(午後1~5時)で,霞ケ関中が来校して,練習試合を行う

29日(金)の新人戦・市予選(富岡中にて)まで,あと8日。

第1試合が東中と,
第3試合が富岡中と,
第5試合が向陽中と試合です。

春の協会長杯の県大会の出場権も掛かっている,大切な大会です。
ぜひ「直県」突破で!

2017年9月15日 (金)

部活情報

9/16~18…部活なし(自主練もなしで)

18の東村山四中も後日に延期します(連絡しました)

※ 埼玉選抜での活動は,部活ではないので差し支えないそうです。

19…朝練あり。金1~4の授業。 午後,体育祭の準備のためなし

20…体育祭

21…朝練からあり。以降,平常に

24…霞ケ関中との練習試合

29…新人戦(富岡中)

10/1…Pですが,午前中にひばりが丘中へ

昨日の部活動 9/14

昨日は,午後3時15分~午後5時15分のコマだった。
体育祭の練習後具合の悪くなった生徒が続出して,
新人戦前ではあるが,途中で部活動が中止となった。

2017年9月14日 (木)

昨日の部活動 9/13

昨日は,午後4時15分~5時15分のコマだった。
木下兄コーチにお世話になった。

生徒たちは体育祭の練習で疲れていて,声も出ない感じ。
おまけに体調不良などで人数が足りない。

一方,前キャプテンの参加している埼玉選抜は,
高校生たちを相手に快進撃を続けているらしく,
本番の12月の全国大会が楽しみである。

2017年9月12日 (火)

昨日の部活動 9/11

昨日は,午後3時15分~5時15分のコマだった。
学年会があって,それを終えて体育館に行ったら,
もう終了15分前だった。
現キャプテンを中心に練習していた。

昨日の午後,前キャプテンがJOC埼玉選抜に選ばれた件で,
保護者の方々が来校されたが,結局以下のようになった。

(1) 学校として顕彰したい気持ちはある。
(2) しかし,中体連の試合ではなく,しかも個人の選抜選出である。
(3) したがって,大々的に顕彰する形はとれない。

なお,正門脇の他の部の横断幕的なものは,
その部の保護者の方々が自腹で支出したもののようです。
なので,今回は校内に「新聞記事を掲示する」ということにとどめ,
昨日退庁する前に済ませておきました。(生徒会と部活の両ホワイトボードの間です)

読売新聞の2つの記事は,いつもお世話になっているSさんにご提供いただきました。
ありがとうございました。m●m

2017年9月11日 (月)

所沢東中との練習試合 9/10

一昨日の勝瀬中との練習試合に続き,
昨日も所沢東中との練習試合を行った。

6ー0(25ー8,25ー11,25ー14,25ー18,
 25ー8=1年生+α戦,25ー18)

一昨日のうっ憤を晴らすような多彩な攻撃(サーブやスパイクやクイック)で,
応援に駆け付けていただいた保護者・家族に満足していただけたと思う。
顧問としても,一昨日と昨日の変貌ぶりに驚くばかりだった。(参加者の全員出場も)
もし昨日新人戦・市予選が行われていたら,我が校の優勝は間違いなかっただろう。

強いて言えば,所沢東中が練習試合慣れしていなかったらしいことと,
生徒たちのパワーを発揮させるために用意したホワイトボードの効き目だろうか。
これは,縦10センチ×横50センチの板磁石で,黒ペンで1~25まで数字をふり,
1点目を入れたのがA君なら赤ペンで「A」と書き,
相手のミスで入った点は黒ペンで「〇」と書き,
25点をどのような形で得点することができたか
時系列でわかるようにしたものである。(著作権=©肥さん)
これは10人ほどの応援団にも大好評で,私が写真を撮ったあと,
回覧・撮影の会が催されたほどだった。

次回の練習試合は,18日(敬老の日)の東村山四中戦の予定です。

2017年9月10日 (日)

勝瀬中との練習試合 9/9

昨日は,勝瀬中に来ていただいて,
練習試合を行った。
本コーチにお世話になった。

2ー4(25ー27,23ー25,10ー25,
 25ー15,21ー25,25ー19)

これまで3日間アウェーでの戦いが続き,
慣れない会場での劣勢があったと思う。
しかし,それは気のせいで,ホームでも劣勢であった。
つまり「地の利」を生かしていないのであった。

① レシーブがしっかり上げられず,トスも不確実なアンダーに頼り勝ちで,
 スパイクも力任せで得点を稼げなかった。
② 25点で試合は終わってしまうのに,それを考えていないプレーが多い。
 たぶん「35点マッチ」なら勝率が上がると思う。
③ コーチの指示も理解できず,我を貫き通し,また同じ失敗を繰り返した。
 (同じ場所に決められるのは,やはり何かが間違っていると思う)

得点から言っても明らかだが,第3セットは「負のスパイラル」で,
本当に放棄試合にしたいほどだった。
もっと一生懸命やらないと,これまでの先輩たちのようにはなれないよ。
負けている時ほど,声出しが必要なのだ。

しかし,いい面もないわけではなかった。(なかったら,顧問をやめています)
チーム1おとなしくて声の出せなかったK君が,サーブの際に大きな声を出せた。
また,審判の役を進んでやってくれる生徒がいた。

保護者の皆さま,昨日もたくさんの応援ありがとうございます。
ストレスの多い試合ばかりで申し訳ありません。
1ミリずつでも前進してくれればと思い,老体に鞭を打つ私です。

本日は,所沢東中との練習試合を行う。
昨日の反省が生かせればいいが…。

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「勝つに不思議の勝ちあり。
負けに不思議の負けなし」(松浦静山)

江戸時代中期の人で,松浦静山という武士がいた。
『甲子夜話』(かっしやわ)という本を著したことで知られている。
ただし,この言葉は,剣術書『剣談』に入っているらしい。
「勝ちに不思議の勝ちあり。負けに不思議の負けなし」
という含蓄のある言葉が登場して,
あの野村監督も座右の銘にしているという。

つまり「どうして勝てたかわからない」ということはあっても,
「負けるには,負ける理由がある」ということである。
「それができていないから負けた」ということなのだろうと思う。
「偶然負けた」「運が悪かっただけ」と言っていては,進歩がない
また同じ失敗を繰り返すだけである。

なお,松浦は「まつら」と読むそうだ。

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