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2022年1月13日 (木)

「夏みかん」にゴツン

ウォーキングをしていたら,何かが頭にぶつかった。

「夏みかん」だった。

なぜ冬に実をつけるのに「夏みかん」というのだろう?

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コメント

ググったら、「標準植物和名はナツミカンで[1]、実った果実が冬を越して翌年の夏が食べ頃になることから、ナツダイダイ(夏代々)[2]、ナツカン(夏柑)[3]の別名がある。」とWikipediaにありました。
つまり、「実のなる頃」ではなく「食べ頃」でついたようですね。名づけ親は「食いしん坊」かも(笑)。

山田さんへ
コメントありがとうございます。

〉 つまり、「実のなる頃」ではなく「食べ頃」でついたようですね。

となると,普通の温州ミカンは「冬みかん」ということになりますが,
ちょっと調べてみましょう。

肥さんへ
「冬ミカン」の調べついでに「炬燵ミカン」の「ミカン」は、「何ミカン」なのでしょう。
まさか「温州ミカン」ってことはないですよね(笑)。

山田さんへ
コメントありがとうございます。

もしかしたら,もしかするかもしれません。(笑)

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