« 楽天に巨人から田中貴捕手が移籍 | トップページ | 迫るノーベル賞・・・有力候補者と研究成果 »

2020年9月29日 (火)

『季刊 考古学』152号

特集名が「古代国府・最新研究の動向」ということで,

ちょっと買ってみようという気になった。

巻頭の対談が『古代国府の成立と国郡制』の大橋泰夫氏と

『古代官衙』の江口桂氏ということである。

もちろん一元史観での議論だろうが,

まずはどういう考え方をしているか知ろうということで。

Img_7995

 

« 楽天に巨人から田中貴捕手が移籍 | トップページ | 迫るノーベル賞・・・有力候補者と研究成果 »

古田史学」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 楽天に巨人から田中貴捕手が移籍 | トップページ | 迫るノーベル賞・・・有力候補者と研究成果 »

2021年10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ