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2020年2月20日 (木)

新型コロナ関係のグラフ

グラフが「過去を反省し,未来を予想する」のに役立つとしたら,

新型コロナの場合にも当てはまるであろう。

そんなサイトを探してみた。

約1か月のグラフである。

【新型コロナのグラフ】

https://mato-memo.net/life/corona-infection.html

Img_6271

Img_6272

 

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コメント

肥沼さんへ

 中国武漢で新型コロナウイルスによる肺炎患者が見つかったのが昨年の12月8日です。でも中国当局はこれを無視楽観視し感染拡大を規制しなかった。しかも「新型感染症ではないか」とネット上で意見を言った医師を逮捕し反省文までかかせて、自由に事態を認識しようとする動きを封じた。中国当局が規制し始めたのは1月に入ってからで、それでも正確な情報を世界に出そうとせず、1月20日になって習近平が情報を明らかにしろと命令していきなり感染者が増えていった。
 12月8日から1月20日の間に多くの中国人観光客が、香港・台湾・韓国・日本・アメリカなどに渡っているので、これらの国で感染が始まったのは昨年暮れの話だと私は考えます。
 暮れから正月にかけて肥沼さんが、今までにかかったことのない倦怠感と長期の発熱のインフルエンザに罹った。1月12日からの仮説の会でもまだ体調不良は続き、1月19日の平曲会でもまだ体がだるいと念のために咳止めを飲んでこられた。同じような症状のインフルエンザに、私の平曲会にいつも来ている長尾在住の福井さんが罹った。高熱が続くので平曲会不参加と連絡があったのが1月12日。結局19日も高熱が続いて欠席。彼は1月30日にようやく元気になって我が家に。
 だから中国当局も対応が後手後手だったが、日本も同じだと思います。
 そして1月半ば過ぎになって中国人からの感染が明らかになって大慌てで水際対策に打って出たが、すでに時遅しだったのではないか。
 だから2月半ばを過ぎて次々と感染経路不明者が続出し、死者も3人にまで増えてしまった。
 まだ全国で感染している段階ではなく、部分的に局所的に濃厚接触者間の感染が来ているだけという政府の公式見解は嘘だと思う。
 北海道・東京・千葉・神奈川・愛知・和歌山・沖縄でどんどん増えているのはこれらの当局者が積極的にウイルス検査をしているからであって、他の地域も本腰を入れれば、すぐに感染者が出てくると思う。
 ただどの人ごみにもウイルスがいるという状態ではないので、注意すれば感染は防げると思います。
 要するにちょっとインフルエンザよりも強力な風邪ウイルスですから。

川瀬さんへ
コメントありがとうございます。

〉 暮れから正月にかけて肥沼さんが、今までにかかったことのない倦怠感と長期の発熱のインフルエンザに罹った。1月12日からの仮説の会でもまだ体調不良は続き、1月19日の平曲会でもまだ体がだるいと念のために咳止めを飲んでこられた。同じような症状のインフルエンザに、私の平曲会にいつも来ている長尾在住の福井さんが罹った。高熱が続くので平曲会不参加と連絡があったのが1月12日。結局19日も高熱が続いて欠席。彼は1月30日にようやく元気になって我が家に。

ぎょぎょぎょ,私ももしかしたら新型コロナに罹っていたかもしれない!?
年末には横浜(上大岡)の仮説の会に行き,新宿に「寅さん」を観に行ったりしています。
また,大晦日にしんどい状況の中でおせつ作りをしたり,
1月4日に高熱と頭痛になり,「これはやばい」と思い,すぐに寝ました。
熱は下がったものの,11〜13日の冬の大会(愛知県)もだるくて半分寝ていた。
さらに19日の平曲の会も咳止めを飲んで参加。
あの頃は,「現役時代の「免疫」がなくなって,例年のインフルエンザに罹った」と思っていましたが,
回復の遅さには何か異様なものを感じていました。
この一連の

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