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2019年11月17日 (日)

古代史セミナー2019の記念写真

1日目の夕方撮影した集合写真。

私はどこにいるかわかりますか?

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古田史学」カテゴリの記事

コメント

方位の考古学。勉強になります。さて、以前の記事ですが、倭人伝は全ての版本で邪馬イチ国。倭人伝で全ての台とイチの書き間違いが無い。台はこの時代、天子を指すことにも使われている。以上が実証で、これらから、帰納して、邪馬イチ国が正しいと論証したのではないですか?

さり気なく、一番後ろのスクリーンの前の目立つところに立っておられますね。

川瀬さんへ
コメントありがとうございます。

〉 さり気なく、一番後ろのスクリーンの前の目立つところに立っておられますね。

だいたい古田光河さんや荻上さんなどが前に写りますので,
私は逆に遠くの方で写ることにしています。
セミナーの時はパソコンの電源の関係で,一番後ろ(写真では一番前の方)となりますが・・・。

上城さんへ
コメントありがとうございます。

〉 方位の考古学。勉強になります。

ぜひ,応援よろしくお願いします。

〉 さて、以前の記事ですが、倭人伝は全ての版本で邪馬イチ国。倭人伝で全ての台とイチの書き間違いが無い。台はこの時代、天子を指すことにも使われている。以上が実証で、これらから、帰納して、邪馬イチ国が正しいと論証したのではないですか?

私がそれを書きましたっけ?あれ,思い出せないなあ。いつ頃だろう。

拡大の拡大で発見できました。

ちょっと心配なのは
究極の個人情報である顔がしっかり判明できるような状態で
ブログに載せることは大丈夫でしょうか?
限られた一部の人しか見ないでしょうけれども
ちょっと心配です。

翔空さんへ
コメントありがとうございます。

「発見」していただき,ありがとうございます。
みんな個人情報に神経をすり減らして,
結局そのあげく人生をつまらないものにしまっているような気がします。

2018年5月9日です。実証と論証の捉え方が、少し違います。古田武彦の学問の方法が、論証であるならば、演繹法でえた論証も、反映法でえた論証も、古田武彦のものであるのでしょうか?古田武彦自身ー史料帰納法によると述べています。

上城さんへ
コメントありがとうございます。

探したら「古代史の懇親会」という話題ですね。

古賀さんが東京出張に来るというので,
宮崎さん・冨川さんと私の4人で古代史の懇親会を開いた。
後楽園駅近くの「鳥兆」というお店である。
(集合は文京区の区役所シビックセンターで,
宮崎さんをのぞく3名で1時間半しゃべった)
古賀さんの「お土産」は,「もうひとつのONライン」という2枚のプリント。
7世紀と8世紀の境で,日本の主権が九州王朝から近畿天皇家に移った。
それはいろいろな形で論証出来てきた。(「ONライン」と呼ぶ)
では,670年頃の「もうひとつのONライン」はどうかという問題提起である。
3人とも古代史好きの人間なので,いろいろ思っていることを出し合った。
他に,論語の二倍年暦,前期難波京,九州年号,九州王朝の「東大寺」など,
夜が更けるまで古代史論議は続いた。

私には議論の趣旨が難しくてよくわからないのですが・・・。
別の言葉に変えた方がいいということでしたら教えて下さい。

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