« 年代比定の大きなズレについて(川瀬さん) | トップページ | 頭を冷やして・・・ »

2019年2月10日 (日)

掲載は忘れた頃にやってくる

『古田史学会報』2019年2月号

Img_0468

『古田史学会報』150号の内容
○太宰府条坊の存在はそこが都だったことを証明する 八尾市 服部静尚
○『後漢書』「倭国之極南界也」の再検討 神戸市 谷本 茂
○『論語』二倍年暦説の史料根拠 京都市 古賀達也
○新・万葉の覚醒(Ⅱ)
 -万葉集と現地伝承に見る「猟に斃れた大王」- 川西市 正木 裕
○稲荷山鉄剣象嵌の金純度-蛍光X線分析で二成分発見- 東村山市 肥沼孝治
○〈年頭のご挨拶に代えて〉二〇一九年の読書 古田史学の会・代表 古賀達也
○各種講演会のお知らせ
○史跡めぐりハイキング 古田史学の会・関西
○古田史学の会・関西例会のご案内
○『古田史学会報』原稿募集
○編集後記 西村秀己


« 年代比定の大きなズレについて(川瀬さん) | トップページ | 頭を冷やして・・・ »

古田史学」カテゴリの記事

コメント

肥さんへ

「二種類の純度の違う(結果として輝きの異なる)金を鉄剣銘文の上下で使い分けた理由は不明である」そうですが、この理由は私の「妄想」では解決済です。よかったらブログをご覧ください。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 年代比定の大きなズレについて(川瀬さん) | トップページ | 頭を冷やして・・・ »

2020年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
無料ブログはココログ