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2018年11月 5日 (月)

北秋津城の堀を西側から見る

例の鎌倉時代の城の堀が残っている北秋津城跡。
お隣りへの落ち葉を防ぐために,何本かの木を切った。
そこで,堀の様子が西側から見やすくなり,撮影してきた。

Dscn4107

写真の中央部がV字になっているのだが,
茶色い枯れ草が絡まっていて残念ながら見えにくい。

その後,お父さんのところへ行って話を聞いた。
西側の堀の痕跡t(茶畑だったらしい)は見たことがあるが,東側のものは見ていない。
今回は大きい木を2本職人に頼んで切り,小さいのを2本身内で切った。
また,反対側の東側の木も切る予定。
固定資産税が掛かって大変だ。

江戸時代には,「江戸城外の仕事をしに行っていた」とのことで,
農業はやっていない。(小作の人に任せた?)

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