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2018年10月 8日 (月)

愛妻をがんで亡くし、自らも「がんサバイバー」のエリート医師が味わった絶望と希望

愛妻をがんで亡くし、自らも「がんサバイバー」のエリート医師が味わった絶望と希望

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/愛妻をがんで亡くし、自らも「がんサバイバー」のエリート医師が味わった絶望と希望/ar-BBO35rn?ocid=spartandhp#page=2


私も還暦を過ぎ,「いつまでもあると思うな親と金」に,
「自分の寿命」も加えなくてはならなくなってきた。

昨今ノーベル医学生理学賞で注目された免疫による治療に希望が増えたものの,
これまで多くの人の命をがんが奪ってきたことも事実だ。

昨日身近な何人もの人ががんの手術のお世話になっていることを知り,
その上でさらに上記の医師の話を読み,いろいろ考えさせられることがあったので,
決して短い話とは言えないが,共感していただける方もいるかと思いリンクしておく。

限りある命。だからこそ,大切に燃やしたいものです。

PS うちの母も,40代で乳がんにかかっています。(現在84歳)
母は昨日,実弟(私の叔父。70代)のお見舞いに病院に行ってきました。

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