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2018年7月23日 (月)

特急レッドアロー号&秩父SLに乗る日帰りの旅

西武鉄道が企画した上記の日帰り旅行に行ってきた。

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所沢駅(27名参加)

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長瀞駅

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レンタサイクル(2時間以内なら300円)

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荒川のライン下り

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鉄橋を石灰石運搬列車が通る

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大正時代に作られた鉄橋(ここを午前11時40分頃と午後2時55分頃SLが通る)

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SLべんとう

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その中身(ごぼうの漬物が1個すっ飛んでいた)

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ライン下りの出発点

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長瀞駅を出発するSL

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どアップ

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SLの車窓から

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ターンテーブルの説明板

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安全に気を付けながらSLを移動する

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ターンテーブルに載ったSL

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

西武秩父駅で最後の勤務校の卒業生(女バレ。もう大学生?)が声を掛けてくれた。
まさか秩父で再会しようとは,世間は狭い。
現在西武秩父駅は,小ぎれいに整備され,いろいろな店や「祭の湯」という駅前温泉になっている。
帰りの電車に乗る前に,ひと風呂浴びて一杯やって・・・というのもいいな。(o^-^o)

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旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

肥さんへ

C58363
C58…Cなので動輪が3個(Dなら4個)
肥さんが生まれていない1944年に川崎車輛の製造した17両( C58 352 - 368)の内の一両ですね(出典Wikipedia)。
SLの方が人間より長持ちするようです。

山田さんへ
コメントありがとうございます。

山田さんはSLにもお詳しいんですね。

現役時代は東北を中心に活躍したようです。
1972年に引退後,鴻巣市立吹上小学校に置かれて余生を送ってきましたが,
約15年を経て「秩父路のSLパレオエプスプレス」として復活を果たしました。
したがって,復活して30年程ということになりますね。
(「都心から一番近い蒸気機関車」というパンフより)


1944年,製造(28年間現役)●●(●が15年として)
1972年,引退(15年間小学校の校庭に展示)〇
1987年,秩父時に復活(再雇用?30年間)●●

いい旅でしたね。
私は6月の同窓会行で花巻から遠野まで
SL銀河c-58239に乗りました。
賢治ワールドが各車両に飾られていました。
最後は、プラレタリウムが10分程やっていて
銀河鉄道気分を味わえましたよ。

翔空さんへ
コメントありがとうございます。

やはりSLっていいですね。
何がいいって,速すぎないこと。
窓から見える景色が目に収められるスピード。
これが旅の醍醐味かもしれませんね。

短時間で移動しなければならない場合は,
新幹線や飛行機を利用しますが,
あれは移動ではあっても旅ではない。

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