« 楽天が投打が噛み合い20勝目 | トップページ | 西武のグリーンツアー(海鮮浜焼きとビワ食べ放題) »

2018年6月13日 (水)

『迷信と科学~人権と科学教育の眼で見る』

仮説実験授業研究会の先輩格にあたる武田芳紀さん(もと高校社会の先生)が,
上記のブックレット(おかやま人権研究センター刊)を書かれた。
(「人権21」の8回分の連載をまとめたもの)

内容は,ここのところ話題になっている34年前の卒業生たちにも行っていた
「丙午迷信とその影響」や「妖怪博士・井上円了」などについてのもので,
私も大いに関心があるところだ。(「哲学堂公園」への訪問もした)

この連載がブックレットにまとまったら購入しようと思っていたら,
2冊送られてきて,「共に,教育の未来を語り合い
新しい道を切り開いてきた貴方に」ということで,1冊が贈呈本だった。
もし読者の中で購入希望者がいたら,代金800円+送料200円で分けていただけます。

Dscn2302

Dscn2303

« 楽天が投打が噛み合い20勝目 | トップページ | 西武のグリーンツアー(海鮮浜焼きとビワ食べ放題) »

仮説実験授業」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 楽天が投打が噛み合い20勝目 | トップページ | 西武のグリーンツアー(海鮮浜焼きとビワ食べ放題) »

2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ