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2018年6月 3日 (日)

「楽屋」に寄る

行き帰りに「アーバン快速」を使え,
昨日の高崎サークル行きは車中時間も少なく済んだ。
となれば,帰宅前の楽しみは,新秋津駅近くの
和風料理店「楽屋(ささや)」ということになる。

「どうか混んでいませんように!」と祈りながら
(店主の願いとは裏腹に・・・)店内をのぞくと,
カウンターに男性が1人のみ。これはついている。(ごめんなさい)
しかも,その背中に見覚えが・・・。

なんとそれは,50年来の友人N氏であった。
彼は小学校の時転校して来て,
中学でも同じ赤門塾に通い,
未だに付き合いが続いている友人なのだ。
(いただく年賀状には和歌が添えられている)

昨日も恒例により?近況報告から始まり,
「初代OBたち」でこの秋には還暦を祝おうという話になった。
ガス・水道工事の技能を持ち,プロパンガスの安全性に熱かった。
また,私の高校時代の作である「鬼無里村讃歌」の話題も知らせてくれた。
私も退職して「楽屋」に寄れるようになってきたので,
これから会う機会も増えていくことだろう。

昨日お刺身が美味しかった。
私はこれまで野菜の美味しさを中心にこの店を評価してきたが,
刺身もかなりの一品だ。最後に写真で「おすそ分け」。(o^-^o)

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