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真の歴史学が今作られつつある

服部氏の「古代瓦の変遷と飛鳥寺院の研究」の再検討(川瀬さん)を
多元的「国分寺」研究サークルのサイトにアップしました。
興味のある方は,ぜひ読んでみて下さい。

服部さんが発表された内容を,さらに積み上げていくことで,
従来の歴史学を越えることが可能であることを川瀬さんは示していると思います。
そして,それは同時に,多元的「国分寺」研究の方法が,正しいことも。

さあ,あなたもぜひこの研究に参加して,ドキドキ感を一緒に味わいませんか?
「歴史は夜作られる」という格言がありますが,
「真の歴史学が今作られつつある」と私は思っています。

服部氏の「古代瓦の変遷と飛鳥寺院の研究」の再検討(川瀬さん)

http://koesan21.cocolog-nifty.com/kokubunji/2018/05/post-c174.html

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