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2018年5月20日 (日)

東村山市のゴミの出し方

にわか引越しをしていて困るのが,
東村山市のゴミの出し方が不完全にしかわかっていないことだった。

「燃えるゴミ」・・・わかる
「包装容器などのプラスチックゴミ」・・・わかる
「燃やさないゴミ」・・・?
「粗大ごみ」・・・?

なので,上記の二つはよくゴミ収集にだせるのだが,
それ以下がはかどらないままに日にちだけがむなしく過ぎていく。

そうだ,東村山の住人を60年近くしているスペシャリスト・母に尋ねてみよう!
グッドアイデア・・・。
しかし,これはむなしい試みに終わった。
母はその60年の半分以上「分別しないで燃やしていた時代」の記憶から,
ほとんどのゴミを「燃えるゴミ」に捨て,
私からこの1か月注意を受けている人だったからだ。

頼れる人もなく,まさかにわか引越しに見舞われるとは思わず,
どこかに「ゴミの分別カレンダー」をなくしてしまった私は途方に暮れた・・・
かに見えたが,すぐに立ち直った。
東村山市はきっとそういうサイトを作ってくれているに違いない。
だって,いちいち市民が問い合わせくるのに人間が応対していたら,
仕事にならないからである。

「東村山市 ゴミ」で検索してみた。
果たして,それらしきサイトが見つかった。(o^-^o)

東村山市 → くらしの情報 → ごみと資源の分け方・出し方

https://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/kurashi/gomi/gomi/index.html

残念ながら,これを読むと,
私の地区の5月の「燃やさないゴミ」の回収は終わっており,
次回は6月である。
もう少し早く気が付いていればなあ。
(その間,物置に入れておく必要があるのだ)

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コメント

ここら辺は、毎週一回は曜日を決めてありますね。
東京の方が進んでいると思っておりましたが
そうでもないようですね。

月1は大変ですね。
慣れるまでは大変ですね。


ゴミ一つ郷に入りてはその街の郷に従う慣れ親しむまでは

翔空さんへ
コメントありがとうございます。

週1回と月1回では,天と地ほどの差があります。

結局,ある意味では東京の方が進んでいるし,
ある意味では埼玉の方が進んでいるということかな。
東京は有料のゴミ袋に入っていないと持って行ってくれませんが,
入っていれば持って行ってくれるということです。
所沢に住んでいた時はレジ袋で出せたものが,今はできないということです。
しかも1ケ月というリミット。(残り1週間でどこまでできるか,まだ不透明です)

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