« 古代史白地図の分布図のルーツ | トップページ | 「駅近」のコーヒー店を求めて »

2018年5月 3日 (木)

息子の手料理 5/2

一昨日の玉ねぎとトマトのシチューは酸味が効いて夏向きなのだが,
母の口にはあまり合わなかったようなので,
残ったものにベーコンを加え煮込んでみた。
(川瀬さんのアドバイスを参考にさせていただきました)
すると,1日置いたせいもあって酸味も薄らぎ,
ベーコンの投入で甘さとコクが出て,まずまずの味に。

今までベーコンというと,油の所が多くて,
ベーコンエッグくらいしか思いつかなかったが,
これからはニンニク以外にも最初に野菜と炒めるという手を知った。
将来は料理屋を開きたい・・・とは思わないが,
せめて「残されない料理」は作れるようになりたい。

ということで,主食はそれをかけたスパゲティー。
そして,長いもと南高梅のあえもの。漬物。フルーツ入りゼリーでした。

Dscn1909


« 古代史白地図の分布図のルーツ | トップページ | 「駅近」のコーヒー店を求めて »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 古代史白地図の分布図のルーツ | トップページ | 「駅近」のコーヒー店を求めて »

2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ