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2018年3月 4日 (日)

侍ジャパン(親善試合) 3/3

投手陣は良かったが,2点しか取れなかった打線が心配。
今日は打線の奮起を期待したい。

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豪 0 0 0 0 0 0 0 0 0 計0
日 0 0 0 0 0 2 0 0 X 計2

バッテリー/本塁打

豪州
ブラックリー、ケント、ティムズ、ストリート、バンスティーンセル-デサンミゲル
日本
千賀、今永、東浜、田島、岩嵜、山崎-甲斐
本塁打


総括

フル代表初采配となった稲葉監督率いる日本は3日、
ナゴヤドームでの侍ジャパンシリーズ2018の豪州戦初戦を2対0で勝利した。

0対0の6回、先頭打者の秋山が13球粘って四球で出塁すると、
1死二塁から柳田、筒香の連続タイムリーで2点を先制した。

投げては、先発・千賀が2イニングを6者連続奪三振の快投を見せると、
今永、東浜、田島、岩嵜、山崎のリレーで豪州打線を散発4安打に抑えた。

(Yahoo!のスポーツナビからのコピーさせていただきました)

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