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2017年2月22日 (水)

アパートの作り方(36)

学校から東村山市役所まで,
飛ばしに飛ばして35分掛かる。
足がつりそうな状況で東村山市役所に駆け込み,
印鑑証明書と住民票を請求した。

これは今週と来週に行われる
2つのアパートの契約に必要なもので,
私が用意しなくてはいけないものなのである。
(ほかにも10個くらい必要)

おまけに母の用意する分もアドバイスしなければならず,
頭の中が学校とアパートとその他のことでごちゃごちゃしている。
(そういうナーバスなところにマイナス情報も入ったりするし)

しかし,3月中にアパートが完成し,4月から経営できるように,
建設会社と銀行の案内に従ってやらなければならない。
もうひと頑張りである。

昨日の朝気が付いたのだが,
今まで合板だった外装に「透湿・防水・防風」のための
ボードが貼られていた。
だんだん住居らしくなってきた。

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「住まい・インテリア」カテゴリの記事

コメント

肥さんへ

以前から感じていたことですが、肥さんはかなりマルチタイプ
(多くの事項を並列処理できる人を昔そう呼んだ時代があった)ですね。

〉おまけに母の用意する分もアドバイスしなければならず,
〉頭の中が学校とアパートとその他のことでごちゃごちゃしている。
〉(そういうナーバスなところにマイナス情報も入ったりするし)

上記の状況をちゃんと処理しているようで、しかも、ブログに入るコメントにもきちっと対応されてる。
それもおざなりではないのですから驚きです。
博学多才、八面六臂の活躍とは肥さんのたとえです。
あ、これだけほめたからと言って座布団はいらないです。置き場に困りますから。

山田さんへ
コメントありがとうございます。

マルチでもなんでもなく,
私はただ時系列で「夢ブログ」に入力している人です。
それがなんとなく「マルチ」に見えるところが,
ブログの「マジック」というか・・・。
興味のあるところだけ,お読み下さい。

山田さんへ
 肥沼さんはマルチタイプなのではなく、日々生きていく中で、複数の課題が同時に襲ってくるので、いやおうなく、複数の課題を処理せざるを得なくなっているだけですね。これは誰でもそうだと思います。
 マルチタイプな人間とは、たとえば頭の中で複数の異なる分野のことを同時に処理できる人のこと。頭の中に複数の引き出しがあり、それぞれが別個に処理されているだけではなく、別個の引き出し相互が連携しているので、ある日突然、ことなる分野の智識や課題が融合されて、ほかの人が思いもつかないことを考え出したりする人。
 誰でも複数の課題に直面せざるを得ないので、マルチ的に対応するしかありませんが。これと頭がマルチであることは別のことですね。

 山田さんの突っ込みのおかげで、今やっている齋藤修一郎研究の連続報告第三弾の原稿を書く合間に、いろんなことを考えさせて頂いています。それが相互につながってくるところが面白いです。

川瀬さんへ
そうですね。並列処理を頭の中で行うのと、追いまくられるのは違いますね。

肥さんへ
忙しそうな肥さんへさらにつっこみを入れて追いまくる側になっていましたね。
つっこみは少しセーブします(少しだけかい?!)。

山田さんへ
コメントありがとうございます。

いえいえ,大いにやって下さい。
山田さんの「つっこみ」は,脳が活性化しますから。
困るのは,「やらなくてもいい」と思うようなことが,
「私のやる気」にかかわらずたくさん降りかかってくることです。

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