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2013年11月14日 (木)

『異説古代史疑 平成私本書紀』

先日の古代史セミナーの折紹介された本うち,
残りの1冊が届いた。上記の本である。
(金澤弘毅著,文芸社刊,1365円)

012_2

(エピローグより)

「そんな中で出会ったのが,古田武彦氏が著わした
『邪馬一国への道標』と『日本列島の大王たち』だった。
この二冊が私を“多元的古代”へと導いてくれ,
これまでの闇に一筋の光明が射し,漂流者が羅針盤を
与えられたように,視界と方向が定まったといえる」

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