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2013年3月11日 (月)

『イ卑弥呼(ひみか)の真実』含む3冊を入手

『イ卑弥呼(ひみか)の真実』含む3冊を入手した。
最初の本は古田武彦氏の最新刊だが,
あとの2冊は,古賀さんが学ぶべき本とした
市大樹氏のの『飛鳥の木簡』と『すべての道は平城京へ』。
前者は「多元的木簡研究」の関連,
後者は「古代道と駅鈴」の関連で買うことにした。

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続刊として,『史料批判のまなざし』(2013年3月)と
『現代を読み解く歴史観』(2013年4月)が予定されている。

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