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2008年1月15日 (火)

埼玉県歴教協研究集会2008

2月の16日(土)と17日(日)に
文教大学を使って行われる
上記の会のパンフが送られてきた。

「学ぼう語ろうつくろうみんなの手で
授業を!学校を!」と題されたパンフの
裏面にレポートの一覧があった。

私はそれを見て驚き,安心した。
というのは,歴教協・所沢から
何と5人もエントリーされていたからだ。
小学校から順に書いてみると,

宮崎さん「所沢 お茶にうどんに焼きだんご歴史を語る」
佐藤さん「柳瀬川のひみつをさがして」
私「邪馬台国はどこだ」
山田さん「南京事件70周年国際シンポジウムに参加して」
川口さん「沖縄戦「集団自決」教科書検定を授業する」

ということで,上尾の6本に次ぐ
大量レポーター登場ということになった。
このほか早川さんが運営に関わっていたり,
参加者も加わるので,
歴教協・所沢総出演ということになろうか。

川口さんからレポーターの依頼があった時
「他の人はどうなのかしら」と思っていたが,
他の人とは関係なく「邪馬台国」で
レポートしてみようと決めてよかった。

「邪馬台国」とは,考古出土物で
「邪馬台国」のありかを探していく
例の授業プランである。
参加者の反応が楽しみだ
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